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この場所の説明

総表示回数

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撮影日時

撮影日 2021/5/4
撮影時刻 05:44

説明

美保関灯台の日の出 美保関灯台と朝陽
明治31年(1898年)11月8日に初点灯された山陰最古の灯台。灯台の高さは14m、水面からの高さは83mとなっており、美保湾を隔てて大山、弓ヶ浜、また遠く隠岐の島を望むことができ、景観の眺望は雄大で素晴らしい灯台。
明治の面影をとどめた石造りの風格ある建物で、平成10年にドイツのハンブルグで開催されたIALA(国際航路標識協会)の総会において、歴史的・文化的価値のある文化遺産として「世界の歴史的灯台100選」に選ばれました。 また、「日本の灯台50選」にも選ばれている日本を代表する灯台。灯台に隣接した旧事務所や宿舎は、現在は「ビュッフェ」に改築されており、日本海を眺めながら休息できる。
(美保関観光協会)
https://www.mihonoseki-kankou.jp/see/see_toudai/

ここからの灯台上と日の出は、年に二回、5月初めと八月半ばのみ。合わせての写真は、非常に天候条件により難しく、ほぼ見た事がない。

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